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2012年4月

2012年4月28日 (土)

ESXi on ESXi の環境で、64bit OSをゲストOSで動かす

ESXi on ESXi の環境で、ゲストOSとして、64bit OSを動かそうとしたところ、下記のエラーが表示され、動作させることができませんでした。

----------------------------------------------------------------------
Virtual Machine Message
msg.cpuid.noLongmodeQuestionFmt:This virtual machine is configured for 64-bit guest
operationg systems. However, 64-bit operation is not possible.
VT operation is not supported by this VM configuration.
For more detailed information, see http://vmware.com/info?id=152.
Continue without 64-bit support?
----------------------------------------------------------------------
64bit_guest

上記メッセージのリンク先情報は下記のとおりです。

Hardware and firmware requirements for 64-bit guest operating systems
http://www.vmware.com/info?id=152

実際に、参考となる情報はコチラになると思います。

Running Nested VMs
http://communities.vmware.com/docs/DOC-8970


技術情報によれば、物理ホストの /etc/vmware/config ファイルを修正が必要とのことです。
物理ホストのSSHの有効にし、WINSCPで上記パスにアクセスし、configファイルを編集します。

01


追加するのは以下の文字列です。
"vhv.allow = TRUE"

02


また、ESXi をゲストOSとして作成する際に、ゲストOSの種類として、"VMware ESXi 5.x"を選択します。

03

2012年4月19日 (木)

DC-HA1 とアマレコTVでのキャプチャ設定 覚え書き

動画キャプチャ環境を新しくしようと考え、”ドリキャプ”こと、”ドリーマーズ・キャプチャーカード”という
「DC-HA1」を導入しました。

4GBを超えるメモリを搭載している環境では、msconfigにて、メモリの上限値を4GB以内に抑えるとの
情報に従い、設定を行いました。
ちなみに、OSはWindows7 Professional x64です。

取り付けは無事完了し、HDMI端子を持ったノートPC「ASUS K53E」とHDMI接続しました。
キャプチャ用のアプリケーションは、アマレコTVを選択しました。

アマレコTVを適当な設定にして、K53Eで、モニタ出力を”LCD+HDMI”にしても画像が表示されず・・・

モニタ出力を”HDMI”にしたら、画像が表示されました。

[録画設定]の[オーディオ圧縮]で、”MPEG Layer-3 Codec”を選択して、録画ボタンを押したら、
エラー表示。
メッセージは”acmStreamOpen”でした。

Recerror

これは、"(Uncompress)"を選択すればOK。
また、"MPEG Layer-3 Codec"が複数表示される場合があるようです。

Mp3x2
MP3のコーデックが入っていれば、その種類によっては、録画時に使用できるようです。

現在は、下記の設定で録画を行っています。

■グラフ1(デバイス)
・ビデオキャプチャデバイス:PCI-E hd capture device
・デバイス設定:標準ビデオ[NTSC_M_J]
・入力端子:SVideo

・オーディオキャプチャデバイス:PCI-E hd capture device
・オーディオデバイス設定:標準ビデオ[NTSC_M_J]

・フォーマット :*w=1920, h=1080, fps=29.97, fcc=YUY2, bit=16

■録画設定
・ビデオ圧縮:ULY2 Ut Video(ULY2)...Ut Video Codec YUV422(ULY2)VCM x86
・オーディオ圧縮 :(Uncompress)

・フィルター処理 :フィルターあり

■高度な設定
・”デスクトップコンポジションを無効(Win7)”にチェック

【個人的経験と補足】
・アマレコTVの起動前に、HDMI出力・入力設定を行っておかないと、ハングアップする場合がある
・録画ファイルの音ズレが微妙に発生する場合がある
 (2時間程度の動画で、プラス/マイナスで500ミリ秒くらいの振れ幅)
 ⇒動画キャプチャ後は、効果音やセリフのところで確認する必要がある
・キャプチャファイルは巨大なサイズなので、再圧縮の必要がある
 ⇒音ズレの問題もあるので、TMPGEnc系のアプリで圧縮時に修正した方がよい

VLC (Video LAN Client )インストール時のエラーと回避方法

VLC2.0をインストールしようとしたところ、下記のエラーがインストーラーの

実行時に表示され、インストールができませんでした。

---------------

"Unable to elevate, error 1814"

---------------

Vlcsetuperror

このエラーが発生した場合は、インストールファイルを右クリックして、

「管理者として実行」を選択すればインストールを実行できます。

2012年4月14日 (土)

Windows Server 8 Beta (x64)をESXi5.0上で試してみる(その3)

ESXi5.0のゲストOSとして、Windows Server 8 Beta導入環境ができたので、

さっそく導入してみます。

Windowsセットアップの開始

Windows2008 R2とほぼ同じ画面ですね。

06

07

Beta版では、選べるのは"Datacenter Edition"で、”Server Coreインストール”か

”GUI使用サーバー”から選択することになります。

ここでは、”GUI使用サーバー”を選択してみます。

08

ライセンス条項に同意して先にすすみます。

09

インストールの種類を選択します。

ここでは、カスタム設定にて、新規インストールします。

10

インストール先を選択します。

シンディスクとして作成した60GBの仮想ディスクに今回導入します。

11

インストールが開始すれば、Windows2008R2同様、そのまま作業がすすみます。

12

13

再起動後は、レジストリの更新やデバイス等の準備がすすみます。

14

まずは、管理者アカウントのパスワード入力が求められます。

16 

”もう少しで完了します”

17

セットアップが完了すると、下記のログオン画面...”サインイン”画面が表示されます。

18

”Ctrl + Alt + Del"を押すと下記の画面が表示されます。

パスワードを入力して、サインインすれば、Windows Server 8の画面が

現れます。

19

Windows Server 8 Beta (x64)をESXi5.0上で試してみる(その2)

ESXi5.0(パッチ未適用:ESXi, 5.0.0, 469512)へのWindows Server 8 Betaの導入に、
スタートでつまずいてしまったので、見つけた技術情報に従い、まずは、ESXi5.0への
パッチ適用からはじめます。

vSphere CLI(vSphere Remote Command Line)を使ったやり方も
あるようですが、今回は下記の手段で試してみます。

・パッチファイルの入手
・ESXi5.0のSSHの有効化
・SSH接続できるツールでコマンドの実行(WinSCP等)

あらかじめ、パッチファイルを入手し、vSphereクライアント等で、
ESXi5.0のデータストアにパッチをアップロードしておきます。

パッチの入手先はこちら(2012.4確認)
VMware Download Patches
http://www.vmware.com/patchmgr/download.portal

今回は、ESXi5.0update1(update-from-esxi5.0-5.0_update01.zip)を選択しました。
データストアへのアップロード方法は、ここでは省略します。

次に、ESXi5.0ホストのSSHの有効化です。
vSphere Clientにて、ESXi5.0に接続し、[構成]タブの「ソフトウェア」欄の「セキュリティプロファイル」をクリックしてから、「サービス」欄の[プロパティ]を押します。

00assh1_2

SSHの項目は、SSHが停止中の場合、下記のようになっています。

ラベル:SSH
デーモン:停止

[サービスのプロパティ]欄の[オプション]を押します。

00ssh2

目的に応じて、SSHの開始方法を選択して、ここで、SSHを開始させます。

00ssh3

SSH有効化後、WinSCP等で、SSH接続します。

パッチ適用前に、メンテナンスモードにしておきます(手順は省略)。

では、WinSCPで接続します。

01winscp

パスワードを入力します。

02winscp

WinSCPでは、上記パスをエクスプローラ的な操作で確認できると思います。

パッチの保存場所が確認できると思います。
データストア上にアップロードしていれば、パスは以下の通りです。
/vmfs/volumes/<データストア名>

02awinscp

私は、データストア(DataStore1)の下に、patchというフォルダを作成し、パッチファイルを保存しました。
( /vmfs/volumes/DataStore1/patch )

それでは、パッチの適用を開始するため、ターミナルを開きます。
WinSCPの[Commands]-[Open Terminal]を開きます。

注意を促すダイアログが表示されるかもしれませんが、そのまま[OK]を押して
作業をすすめます。
WinSCPで、パッチを保存したファイルを開いていた場合は、ターミナルを
開いた時に、カレントディレクトリになっているようです。

パスワードが求められたら、入力します。
02winscp_2

先ほど、WinSCPでパッチを保存したディレクトリにいた場合、”Enter command”の欄に、 "ls" と入力し、[Execute]ボタンを押すと、保存したパッチのファイル名(ここでは、”update-from-esxi5.0-5.0_update01.zip”)が表示されると思います。

03winscp

パッチの適用に、esxcliコマンドを使います。

esxcli software vibコマンドを使用する場合、VIB(VMware vSphere Installation Bundle)のインストールには
絶対パスを指定しなければいけないとのことです。
(vSphere 5.0 リリースノートに記載があります)

コマンドは下記のとおりです。
esxcli software vib install -d /vmfs/volumes/<データストア名>/<フォルダ名>/パッチファイル名

例)下記の場合
・データストア名=DataStore1
・フォルダ名=patch
・パッチファイル名=update-from-esxi5.0-5.0_update01.zip

esxcli software vib install -d /vmfs/volumes/DataStore1/patch/update-from-esxi5.0-5.0_update01.zip

コマンドの実行結果が返ってくるまでに、タイムアウトしてしまう場合があるかもしれません。

応答が返ってくれば、自動的に復帰するのでしばらく待ってください。

成功すると下記のようなメッセージが表示されます。

--------------------

Installation Result
   Message: Operation finished successfully.

--------------------

パッチの適用結果が成功したことを確認し、再起動要求がある場合は、再起動して下さい。

再起動をしたあとに、ビルド番号があがっていると思います。

今回のパッチで、”ESXi, 5.0.0, 623860”になりました。
04winscp

では、メンテナンスモードを終了して、失敗していたWindows Server 8 BetaのゲストOSのパワーオンを
してみます。

まずは、Loading files... のメッセージとバーが表示され・・・
05sv8a

お魚さんが登場。

05sv8b

そして、インストーラの初期メニューが表示されました。

05sv8c

【補足】

ESXi5.0にパッチを適用したら、ゲストOSの「設定の編集」の内容も更新されて

いました。

OSの種類として、”Windows8”および”Windows Server 8”が追加されていました。

30

また、ビデオカードの”3Dサポートを有効化”も「グレーアウト」の状態から、チェックが入れられるようになっています。

31

Windows Server 8 Beta (x64)をESXi5.0上で試してみる(その1)

Windows Server 8 Beta (x64)をESXi5.0上のゲストOSとして動作するか試してみました。

テスト環境は、ESXi5.0(ESXi,5.0.0, 469512)でパッチ未適用の状態です。

ここに、Windows Server 8 Beta (x64):”ja_windows_server_8_beta_x64_dvd_810125.iso”を
ゲストOSとして導入してみました。

結果からいうと導入できませんでした。
すでに該当しそうな技術情報は見つけているので、そちらはのちほど試してみるとして、
ゲストOSの設定は下記のとおりです。

名前:WinSV8Beta
仮想マシンのバージョン8
ゲストOS:Microssoft Windows Server 2008 R2 (64ビット)
CPU:1ソケット2コア
メモリ:2GB
NIC:E1000 x1
SCSIコントローラ:LSI Logic SAS
仮想ディスク:シン 60GB

この設定で、ゲストOSのパワーオンすると、まずは
「Loading files...」のメッセージが表示されたのちに、Windows8系で現れる魚が表示されます。

008

その数秒後には、エラーメッセージが表示されます。

00error

------------------------------------------
:(
Your Computer ran into a problem and needs to restart.

if you'd like to know more, you can search online later for this code: HAL_INITIALIZATION_FAILED

It's collecting error info and will restart in: 0 seconds

------------------------------------------

これ以上は、すすめず。
一旦、検証は終了。

おそらく、ESXi5.0にパッチを適用しないといけないと思っています。
このナレッジかな

Windows 8 operating system does not boot or install on ESXi or ESX
http://kb.vmware.com/kb/2006859

2012年4月11日 (水)

VMware Toolsのアップデートエラー とその対処方法

VMware Toolsのプロパティから「ツールの更新」で、アップデートを試みたところ、下記のような
エラーが表示されました。

Vmwaretoolsupdatefail

--------------------------------------
[Toolsのアップデートエラー]
Toolsの更新に失敗しました。 仮想マシンの vmxファイルを編集し、次のラインを追加してか
ら再試行してください。vmxファイルを編集するヒントでKB article 1714をよくお読みくださ
い。


isolation.tools.guestInitiatedUpgrade.disable = "FALSE"
--------------------------------------

まずは、KB article 1714 を探し、下記のURLを見つけました。

Tips for editing a .vmx file
http://kb.vmware.com/kb/1714

とりあえず、このエラーが発生したゲストOSをシャットダウンし、データストアから ~.vmxを
ダウンロードして、テキストエディタにて、メッセージに従って ~.vmxファイルを編集。
編集済みの ~.vmxファイルをデータストアにアップロードしてから、ゲストOSを起動し、
VMware Toolsの更新をかけると、アップデートに成功しました。


※vCenter Serverに登録されているゲストOSの場合、vmxファイルを編集しても、
 元のファイルで上書きされてしまいます。
 これを避けるには、一旦、インベントリから削除してから、vmxファイルを編集し、
 再度、インベントリに追加することで回避できます。

2012年4月10日 (火)

DDwinを試してみる ~ESXi の起動用USBメモリのバックアップとリストア~

ESXi5.0の起動用USBメモリの複製を行いたいと思い、手段・ツールを探したところ、
DD for Windowsというツールを見つけました。

略称は"DDwin"のようですが、同名の別のソフトがあるので注意が必要です。

今回、複製元となるUSBメモリは、2GBのもの。複製先は、8GBのものとなりました。

両方のメモリをWindows XPマシンに取り付け、ESXiの起動用メモリをクリックすると・・・

「フォーマットされていません」の警告が表示されました。

01nonformat

もちろん、フォーマットはせず、「いいえ」を押して作業を進めます。

まず、DDwinを起動し、対象ディスク(複製元USBメモリ)を選択します。

02diskselect

次に、ファイル選択ボタンを押して、複製元USBメモリの内容を書き出すファイル名を設定します。

03image

ファイル名の設定が終わったから、「読込」ボタンを押します。

05read

読込が完了するまでしばらく待ちます。
書き出されるファイルは、複製元のUSBメモリと同サイズになります(使用領域のサイズではありません)

06reading

読込が完了しました。

07readfinish

読込が完了したら、ディスク(USBメモリ)を選択して、読み込んだファイルを複製先USBメモリに書き込みます。

08select2

09write

イメージと書込先のサイズが異なると警告が表示されるようです。

10caution

書込作業をすすめます。

11kakunin_3


また、書込先のUSBメモリが4GBを超えている場合も警告が表示されるようです。


12kakunin2

書込みが完了するまでしばらく待ちます。

13writing


14finish

書き込みが完了したら、複製したUSBメモリでESXi5.0を起動します。

今回、私の環境では問題なく起動しました。

2012年4月 7日 (土)

ESXi on ESXi を試してみる (ESXi5.0 on ESXi5.0)

1台のマシンで、vCenter Serverを含むvSphere HAを構成できるか試してみました。

マシンは、我が家の「HP ProLiant ML115G5改」

CPU:Phenom2 X4 910e

MEM:8GB

HDD:SATA160GB x2

今回は、物理ホストのESXiをホストESXi、ゲストOSとしてのESXiをゲストESXiと

表記します。

まずは、USBメモリをセットし、ESXi5.0(VMware ESXi,5.0.0,469512)をインストール。

ESXi on ESXi を行ううえで、重要なのが、vSwitchのセキュリティ設定。

ホストの[構成]-[ネットワーク]-[vSwitchのプロパティ]、ポートのタブで、vSwitchを

選択し、編集をクリック。[セキュリティ]のタブにて、”無差別モード”を”承諾”に

する必要があります。

01_musabetsu

この設定を行わないと、ホストESXiとゲストESXiの通信がうまくいきません。

実際には、ゲストESXiのはじめのVMkernelの管理IPまでは通信できるのですが、

2つめの管理IPや、ゲストESXi上のゲストOSがホストESXiおよび、その先に

通信することができません。

このvSwitchの無差別モードの承諾は、ゲストESXiのネットワーク構成でも

行う必要があります。

この設定を終えたら、新規仮想マシンの作成で、ゲストESXi5.0の作成を

行います。

とりあえず、CPU x2、MEM2GBにしました。

OSは、Linuxで、”その他のLinux(64bit)”を選択。

04_otherlinux

ハードディスクは、まずは、ゲストESXi5.0導入部分は1GBをシンディスクで

仮想デバイスノードをSCSIからIDEに変更して作成しました。

06_ide

これは、共有ディスクをSCSIで作成し、共有設定したいためです。

ゲストESXi部分は、IDE構成にしています。

次に、HA構成にするための共有ディスクを作成します。

iSCSIデバイスを用意する方法もあるようですが、複雑になるので、

今回は、仮想SCSIコントローラを共有設定にして、複数のゲストESXiから
アクセスできる仮想ハードディスクを作成します。

共有する仮想ディスクの形式は、”シック(Eager Zeroed)”にする必要があります。

02_eagerzeroad

Eager Zeroedにしないとエラーが表示されます。

03_addhdderror

メッセージは下記のとおりです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「ディスク scsi x:x の追加に失敗しました。
scsi x:x のパワーオンに失敗しました。
原因: シン/TBZ ディスクはマルチライター モードでは開けません。.
ディスク「/vmfs/volumes/~.vmdk」、
またはディスク「/vmfs/volumes/~.vmdk」が
依存しているスナップショット ディスクの 1 つを開くことができません。
VMware ESX は、クラスタリング目的で仮想ディスク
「/vmfs/volumes/~.vmdk」を開くことが
できません。仮想ディスクが「シック」オプションを使用して作成されていることを確認してください。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ちなみに、シックでも”シック(Lazy Zeroad)”は同様のエラーが発生します。

SCSIコントローラは、 ”SCSIバスの共有”で”仮想”に設定して、

共有できるようにします。

02_share

共有した仮想ハードディスクは、もう一方のゲストESXiにて、ディスクを

追加する際に、”既存の仮想ディスクを使用”を選択して、あらかじめ

作成した仮想ディスクを指定します。その際、SCSIのIDをあわせておきます。

以上の設定で、ゲストESXiを2台と、vCenter Sever用のゲストOSを導入し、

設定を終えると、”ESXi5.0 on ESXi5.0”の環境が完成します。

Esxi5onesxi5

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